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連日悪夢を見ていた。
悪夢のパターンは大体決まってきて、
- エレベーターが故障して、高速で上がって落ちる
- 高いところから降りなくてはいけない
- 恐竜に見つからないように逃げて隠れる
など。
他にもたくさんあるけど、記憶を抹消したいのであえて書かないことにする。
私には同居人がいるのですが、寝ている時に叫んだり怖がったり、めちゃくちゃ汗をかいたり酷いらしい。
「大丈夫?大丈夫?」と体をさすって起こしてくれるので、その瞬間悪夢から開放される。
無意識の中、自分で自分の首を締めていたことっもあったし、「助けて、お願い助けて・・・」と言うことも多いらしく、我ながらヤバイなと思う。
悪夢を見るのはストレスを抱えている時が多く、朝はぐったりしていることが多い。
(最近はストレスから少し距離を置いた生活を始めたので、悪夢を見なくなった。合掌)
なんでこんなに悪夢を見るのだろう。
調べてみると悪夢障害というものがあり、めちゃくちゃ該当する。
でもちょっと違うのは、寝れなくはないってこと。
寝たくても寝れないといのは一切なく、
むしろ悪夢を見た後でも疲れ果ててまた眠ってしまう。
(そしてまた悪夢を見る…泣)
長年悪夢を見すぎて慣れてしまっているが、うつ病の前兆らしいからまた悪夢に悩むようになったら病院行ってみようかな。
参考:https://www.shinjuku-stress.com/column/psychosomatic/sleepdisorder/
